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<産後の心と体が楽になる、「産後クライシス」のおはなし>

<初めての生理の教室 >

<性犯罪に巻き込まれないために、親から子供に伝えるべきこと ~家族で守る、我が子の体~>

<活動実績>

産後の心と体が楽になる、「産後クライシス」のおはなし

育児真っただ中のお母さんの、

大半の方がこんな悩みを1人で抱えています。

現代の母親は、産前にキャリアウーマンだった方が多く、

それが昔より、産後クライシスを引き起こす原因にもなってきています。

15年前の産後と女性と現代の産後女性の抱える悩みは、まるで違います。

そこを理解し、寄り添う為に知っておいていただきたい知識をお伝えいたします。


・産前と産後の生活スタイルの激変に、ストレスや焦りを感じる


自分の時間がまるでなくなり、
身体的にも、精神的にもきついと
感じる女性は多いです。

しかし、母親とは〇〇でなければならない
と思いこみ、人に相談できず
自分を追いつめてしまう。

・子供としか話をしない日が続き、世間から切り離されたような孤独を感じる

まだしゃべる事が出来ない赤ちゃんや
子供としか会話をしない日が続き、
帰宅した夫に話をしても聞いてもらえず、
ストレスだけが溜まっている。

・夫婦仲の悪化



親としての温度差や
ホルモンバランスの崩れから、
喧嘩になる夫婦は多いです。

産後から2歳までの離婚率が
断トツ多いと統計が出ています。

・子供を叱りすぎてしまう



慣れない2人育児が始まり、
上のお子さんにきつく当たりすぎてしまい、
我が子の寝顔を見ては、心を痛めている。



他人に相談する事で自分が
母親失格と思われると思い、
誰にも言えずに一人悩んでいる。

このような誰にも言えない悩み
実は自分だけではなかったと知る事で、
お母さん達の心が軽くなるセミナーになります。


こんなお悩みを解決したい施設・団体様にお勧めです

・「産後クライシス」と言う言葉を知ってはいるけれど、説明してあげる事が出来ない

・産後、夫婦喧嘩が増え夫婦間で悩んでいる方にアドバイスが出来ない

・2人目育児に悩むお母さんに的確なアドバイスが出来ない

このような悩みを女性ホルモンの影響などのエビデンスを基に、セミナーを開催させていただいております。

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初めての生理の教室

父親と娘の関係を思春期で終わらせないために

母親から父親に伝える

初めての生理の教室

現代は初潮の低年齢化が進んでいます。

初潮を迎えて親子で大慌てをする事にならないように、
母親が娘に伝えるべき内容をまとめたセミナーです。


初潮の低年齢化が進んでいる為に、
精神と体のアンバランスな状態のお子さんが多く、
お子様の心身のケアの仕方で
こんな事に悩む母親が増えています。

・いつから初潮の準備をするべきかわからない

周りの話を聞くと、初潮の年齢が
自分の時よりも低い事は
なんとなく知っているが、
我が子の為にどう準備をしたら
よいかわからないかわからない。

・初潮を迎えた時の、娘への接し方がわからない

昔は、お赤飯を炊いたけど今は?

父親にどう伝えたらいいのかわからない。


・生理がなぜ来るのかを、娘に伝える事が出来ない

生理がなぜ来るのかというのは、
学校の性教育の時間に任せっぱなしでいるので、
いざ子供から
「なんで女の子だけ血が出るの?」
と聞かれた時に上手く答える自信がない。
自分が理解していない。

・父親に女性になった娘に対する接し方をキチンと伝えたい

父親が娘にかける声や、態度で
その後の父娘関係がまるで変わるとは聞くが、
どう伝えたらいいかわからない。

・ブラジャーはいつからするべきか、どのようなブラジャーが良いかわからない

胸が膨らみ始めた娘にいつからブラジャーを
着けさせるべきなのか、最初に着ける下着や
ブラジャーの選び方、慣れさせ方がわからない。


・生理痛の辛そうな娘に対し、何をしてあげればいいかわからない。

生理痛で、腹痛、頭痛、吐き気で苦しむ
娘に対し、どんな対処をしてあげればいいかわからない。



思春期を迎える娘に対し、
母として、女性として伝えておくべき事
思春期の娘に対しての、父親や男兄弟の
接し方をキチンと、母親が身に着けている事で、
娘の将来の心身のバランスが、大きく変わります。

生理痛の軽減する方法や
思春期の女の子に摂らせたい食材などを知る事で
子供達の将来の体を健やかにしていく事が出来ます。

母親として女性として
娘に寄り添う為に必要な知識を
お伝えするセミナーになります。

こんなお悩みを解決したい施設・団体様にお勧めです

・性教育の授業だけでなく、家庭でもきちんと家族で、対応できるようにしていきたい

・思春期の女の子の下着の選び方を、各家庭で
できるようにする事で、トラブルを防ぎたい

・父親・男兄弟に、生理の事を理解してもらいたい

・生理中の心身のサポートを出来る家庭を増やしていきたい

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性犯罪に巻き込まれないために
親から子供に伝えるべきこと
~家族で守る、我が子の体~

性犯罪。
性虐待が急激に増える年代をご存知ですか?
男女共に4年生からが増加傾向にあります。

親がキチンと、このような事をされたら
それはよくない事だから逃げなさい。

逆にこんな事は、人にしてはいけない等を、
キチンと教える事で、犯罪に巻き込まれることや
気づかないうちに加害者になる事を回避できます。

貴方は、お子さんに次のような事をキチンと教えていますか?

・体のどの部分は人に触らせてはいけないのか

1番多い被害として、体に触れられる行為があります。

近所のおじさん、友達のお兄さん、先生など近しい人に
どこの部分を触られたら、それはおかしいい事だから
「やめて」というんだよ。と教える事が出来ていないと、
子供はいやだと思いながらも、「嫌がったら嫌われるかも」
と我慢をし、誰にも言えず我慢をしている事があります。


水着で隠れる部分は、人に触らせたら駄目だよと正しく
伝えられていますか?


・どのような言葉を言ったら人が傷つくか


小学5年生位になると、男女共に体に変化が現れますが
発育はその子により差があります。

早くに生理が来たり、おっぱいの膨らみが目立ち始めた子に対し
冷やかすような言葉を言う。

男の子の声変わり、体毛が濃くなることを冷やかすような
言葉を言う。これらは言われる相手にっては
一生の心の傷になることもあります。


気づかぬうちに、我が子が加害者にならないように
キチンと伝えられていますか?

・どのような行為が人を傷つけるか


スカートめくりや、男子同士のふざけ合いで
ズボンを脱がせる行為、昔はよく見かけましたよね。

しかし、現代はこのような行為をされることで
対人恐怖症等の心の病を引き起こしてしまうケースも多々あります。

また、そのような行為を悪ふざけでSNSに投稿することで犯罪に
巻き込まれる事件も増えています。

そのような危険性がある事をきちんと伝えられていますか?




このように、知らない事で犯罪に知らず知らのうちに
巻き込まれる子供の年齢が、悲しい事に現代は低年齢化
してきています。

中学生になったら教える、では遅い時代です。

小学3年生を過ぎたら親から、キチンと子供に伝えていくことで
子供たちの未来の心と体を守る事につながります。

その為には、まず親が子供たちにどの様に伝えるかを
身につけていただくセミナーになります。


こんなお悩みを解決したい施設・団体様にお勧めです


・子供に対して、性の話をどう切り出してよいかわからない親御さんにアドバイスが出来ずにいる

・子供の性犯罪に対して、親にもっと危機感を持つようになってもらいたいと思っている

・子供同士の性のトラブルを減らす活動をしていきたいと思っている


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セミナー詳細

開催人数 : 5名様以上

時間 : 各セミナー90分

セミナー代金 : ご依頼いただいた後に担当者様とご相談
※場所により交通費を別途いただく場合がございます。

<活動実績>

・越生町子育て支援センターにて おっぱいWS開催
・越生町母親教室にて ふれあい育児・産後クライシスセミナー開催
・東松山町ゼミにて 生理痛を軽減セミナー開催
・東松山商工会女性部にて 乳がん予防のセミナー開催
・川越市支援センターにて 母親が身に着ける初潮教室開催
・某保険会社にて 社員研修にて乳癌予防セミナー開催



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