feel careおっぱいマイスター®協会

feel careおっぱいマイスター®協会について

  • HOME »
  • feel careおっぱいマイスター®協会について

feel careおっぱいマイスター®協会について

自分を大切にする事が家族を大切にする事

家族を優先する事は素晴らしい事。ですが!

自分を後回しにする事で、自分の体に鈍感になっている女性が増えています。

体の不調や心の不調に気づかない、不調があっても、後回し…

家族の為にと思ってしてきた事で、その家族を悲しませる事がない様に、自分の体を優先して大切にする。

そのような女性を増やす事が、子供達の未来の心と体を守る事に繋がるのではないでしょうか?

そこで、feel careおっぱいマイスター協会では

1・自分の心と体を大切にできる女性を増やす

2・女性ホルモンを理解する事で産後の離婚率を下げる

3・女性の体を健康にする女性ホルモンの「知識」「食」「生活習慣」を身に付ける事で子供の未来の体を守れる母親を増やす

その為の、知識を身に付けていただける講座を提供し、社会に貢献できるように導くと言う理念のもとに設立されました。

愛育グループ共通理念

3つの協会の核となる共通理念

子供の未来の心と体を守る為にオキシトシン溢れる世の中を構築する。

その為の、

「愛育feel care協会」
夫婦円満は最高の子育て。
夫婦が男女の役割をこなし、支え合う姿をみて育つ子供は、自らも大人になった時に、相手を思いやる心を持つ事が出来きます。
男性が女性のホルモンバランスを理解する事で離婚率の低下に繋げ、両親の離婚で心を痛める子供を減らす事が健全な大人に育てる事に繋がります。

「feel careおっぱいマイスター協会」
自分を大切にする事は家族を大切にする事。
母親が、自分の体を大切にする事で、女性特有の病の早期発見に繋がり病で母親を失い傷つく子供を減らす。母親が女性ホルモンのバランスを整える生活習慣。食生活を身に付ける事で、子供の未来の体を守ります。

「feel careセラピスト協会」
ふれ合う事で心と体を健やかに保つ。
高齢化社会と言われている現代、介護や医療の現場で、薬に頼らずにふれる行為「手当」を定着させていく事で、認知症予防(進行を遅らせる)などに繋がり、健康寿命を延ばす事。子供の頃からのふれ合いが免疫力を高める事にも繋がります。

<ポリシー(行動基準)>

  1. 愛育グループ会員は、自身の利益ではなく相手がどうすればより良い状態になれるかを最優先に考え、相手とふれ合いながら行動する事。
  2. 愛育グループ会員の一挙一動が喜びや感動を生み、社会を大きく変えるきっかけになるという事を常に意識する事。
  3. 愛育グループ会員は、まずは第一に「自分自身が」幸せで満たされ、家庭内での「ふれ愛」を実践して構築して行く事。
PAGETOP
Copyright © feel careおっぱいマイスター®協会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.